飯田の6月の降水量が観測史上最少

//飯田の6月の降水量が観測史上最少
[fullwidth background_color=”” background_image=”” background_parallax=”none” enable_mobile=”no” parallax_speed=”0.3″ background_repeat=”no-repeat” background_position=”left top” video_url=”” video_aspect_ratio=”16:9″ video_webm=”” video_mp4=”” video_ogv=”” video_preview_image=”” overlay_color=”” overlay_opacity=”0.5″ video_mute=”yes” video_loop=”yes” fade=”no” border_size=”0px” border_color=”” border_style=”” padding_top=”20″ padding_bottom=”20″ padding_left=”” padding_right=”” hundred_percent=”no” equal_height_columns=”no” hide_on_mobile=”no” menu_anchor=”” class=”” id=””]

朝刊の1面を見て納得。今年6月の飯田の降水量が観測史上最少で、何と、44mm/1カ月であったとのこと。先日のブログでも話題にしましたが、感じたとおりでした。それにしても長野県の他地域では、平均降水量を上回る場所も多く、決して空梅雨だったわけではない。44mmの降水量は、数時間で降ることのある量、果樹等の生育を心配する声も上がっているとか。

梅雨空には紫陽花の花が良く似合うが、今年は紫色ではなく、赤紫、あるいは白い紫陽花が目立つような気がする。雨にぬれて紫色に光る紫陽花を懐かしく思うほどである。今日の天気予報は午後から雨、期待外れにならない事を祈っている。

[/fullwidth]
2016-10-11T14:02:18+00:00 2014年 7月 3日 |